家づくりの秘訣 / 耐久性、可変性、省エネルギー性に優れた住宅を選ぶ!
『フラット35S』A・B・C仕様対応

「毎月の住宅ローンの支払いを固定で組みたい」という方に根強く人気があるのが「フラット35」。「明日の安心と成長のための緊急経済対策(H21年12月)」に基づき、「フラット35S」(優良住宅取得支援制度)が制度拡充された。この「フラット35S」は、耐震性、耐久性・可変性、バリアフリー性、省エネルギー性など、いずれか1つ以上の基準を満たす新築および中古住宅であれば利用可能。従来の「フラット35」と比べ、当初10年間の金利が-0.3%から、-1%へ引き下げ率が拡大。「フラット35S(20年金利引き下げタイプ)」を選択すると、11年目~20年目の間も-0.3%引き下げとなる。
兼六では、これから販売するA~C仕様で対応。

これから新しく販売する物件はもちろん、販売中の物件でも未着工区画(更地)であればフラット35Sは活用可能!詳しくは直接現地でチェックしてみよう!
『エコポイント』B・C仕様対応

今年に入りニュースでも多く取り上げられる事が増えた「住宅版エコポイント」。経済産業省、国土交通省、環境省の3省合同の経済政策の予算はなんと1,000億円。新築購入時やリフォーム時に一戸あたり30万ポイント還元される。フラット35Sの条件にもある省エネルギー性の高い住宅に適用される。
兼六では、平成22年2月以降新規発売される物件(B、C仕様)は、標準仕様となっているため、30万円分のオプションに引き換えが可能(即時交換)。フラット35Sと併用して使えるのも大きな魅力だ!

新築購入時だけでなくリフォーム工事も対象となるので家族構成に合わせて上手に活用可能。右記の申請期限等チェックしておこう!

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