家づくりの秘訣 / あなたは家庭菜園派?それともアウトドア派?
家庭菜園・ガーデニング派!
庭を彩る木花を育て観賞を楽しむ「ガーデニング」や、季節の野菜や果物を植え、家族で収穫を楽しむ「家庭菜園」。実際に兼六の住宅を購入された方もガーデニングや家庭菜園を楽しまれている方が多い。シマトリネリコのような常用樹や、シンボルツリーとして人気の高いオリーブをはじめ、プランターでマーガレット、ネメジアやスミレ、パンジーなど季節に合わせて華やかさを演出してくれる。また「松」や「梅」「竹」などを使って、日本庭園風に仕上げた方もいるほど。
一方、家庭菜園では、なす、きゅうり、トマト、いんげん、ゴーヤーなど家族の食卓におなじみの野菜を育て、家族で収穫を楽しんでいる方も。
兼六では、植栽は標準装備。好きな植栽があれば相殺してくれるので、相談してみよう!
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季節を通して彩り鮮やかなプランター(パンジーやビオラ)<大泉学園96期O様邸>
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季節の旬な食材が収穫出来る家庭菜園スペース(エダマメ、インゲンマメ、ジャガイモ、レモンバジル等)<所沢5期A様邸>
季節に合わせて庭を彩るだけでなく、玄関や隣との境界線を、植栽を使ってプライバシーを守る人も多いので、上手に活用しよう!
アウトドア・レジャー派
兼六で実際に建てられた方も多く採用しているウッドデッキ。LDKの大きな開口部からワンフロアのように繋げることで、「庭」を家の一部として広く開放的に使うことが可能。テーブルやデッキチェアを置いて、家族でバーベーキューやティータイム。また、仕事から帰った後でゆったりと寛ぎながらビールを飲んだりと、使い方も自由自在。休日に友人や親戚など、人がよく集まる方には、おススメアイテムと言える。
また、芝生を敷いて子供達の遊び場に。キャッチボールや虫取り、夏の時期には子供用のプールを出して水浴びなど、ちょっとしたレジャー気分で活用される方も多い。
子供達だけでなく、ご主人のバイクや自転車などの趣味のスペースにされたり、収納ボックスを置いて機能的に使ったりと、暮らし方に合わせて有効活用できる。
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LDKから繋がるウッドデッキ<清瀬45期Y様邸>
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夏の暑い時期はプールに早変わり<花小金井24期K様邸>
ウッドデッキを置く場合、大きさや高さだけでなく、「雨をしのげる事」や「周りから見えないようにフェンスで囲う」なども大事なポイント!

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