オリジナリティ溢れる庭を作るために、是非注意しておきたいポイントは、プランニングとプライバシー。兼六の標準プランでは、家の向きや広さによっても多少異なるが、可能な限り庭を南側に設置し、奥行きは2m以上確保できるよう設計されている。
これまでずっと大泉学園に住んでいたK様ご家族。「住宅ローン減税や低金利の話題がよく聞こえるようになって、ふと手に取ったスーモマガジンを見て胸が高鳴った」という。「ずっと一戸建ての借家に住んでいたんですけど、母や妹の趣味の園芸を思いっきりやってもらうには新築の家を買うしかないかな」と思ったK様は密かに家探しを開始。「当初の希望は、静かな住宅地、日当たりの良い庭付き、4LDK。練馬区内は難しいので、西武池袋線沿線でエリアを広げたんですけど、この現場の広告が目にとまった」という。
元々田無に住んでいたK様ご家族。「娘が小学校に上がるまでには新居に移りたい」と思っていたご夫婦は、住み慣れた田無近辺で探し始めた。「都内ということもあり、予算の割りに間取りとか設備とかしっくりこなかった」というご夫婦。「埼玉までエリアを広げましたね。ただ、建売住宅だといくつも妥協しないといけないのが嫌になった」という。
庭を彩る木花を育て観賞を楽しむ「ガーデニング」や、季節の野菜や果物を植え、家族で収穫を楽しむ「家庭菜園」。実際に兼六の住宅を購入された方もガーデニングや家庭菜園を楽しまれている方が多い。
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